S-cubism IoTカンファレンスが10月18日開催。ホリエモンらがIoTの可能性について議論

By on 2016-08-18

s-cubism

エスキュービズム・ホールディングスとエスキュービズム・テクノロジーは、「S-cubism IoTカンファレンス」を10月18日に東京ミッドタウンホールにて開催する。

同カンファレンスは、IoT活用・導入を目指す製造業や小売・流通業の経営者、各部門担当者などを対象としたイベント。IoT NEWS 代表 小泉耕二氏、ユカイ工学 CEO 青木俊介氏、ウフル 上級執行役員 八子知礼氏のほか、起業家の堀江貴文氏や板尾創路さんら吉本芸人などが登壇。メディア、経営者、一般生活者、IoTプロジェクト担当者、IoT導入企業といった5つの視点からIoTの可能性について論じる。

また、ロボットによる受付やトイレのIoT化など、実際にIoTを体験できる設備も用意する。定員は500名、事前登録制で参加費は5000円。

なお、弊誌「未来生活」もメディアスポンサーとして、同カンファレンスを協賛している。

■【10/18開催】エスキュービズムIoTカンファレンス:2年後の未来を今、体験せよ
https://usable-iot.com/iotconference/
■参加申込ページ(東洋経済新報社)
http://toyokeizai.net/sp/sciot2016/