消費者参加型プラットフォーム“+Style”、10月以降の新製品を発表。IoTスーツケースやスマートベルトなど

By on 2016-10-17

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ソフトバンクは、同社が運営する消費者参加型プラットフォーム“+Style”のラインナップに、順次追加する予定の11製品を発表した。

新製品は、スマートフォンと連動して色を変えられるメモクリップ「ToDo-memo Clip」、ウエストサイズや歩数を計測して健康管理に活用できる男性用スマートベルト「WELT」、紛失/盗難時にスマートフォンから追跡できるほか、大容量バッテリーでスマートフォンの充電もできるIoTスーツケース「PROTECA MAXPASS H Smart」など。

また、同プラットフォームでは、人工知能(AI)と位置情報を活用して、人間とのコミュニケーションができる個人向けガイドロボット「ZUKKU」のアイデア募集も実施している。

■消費者と一緒にものづくりができるプラットフォーム「+Style」に新たな企画と製品が登場
http://www.softbank.jp/corp/group/sbm/news/press/2016/20161014_01/