調査

ビジネス

コミュニケーションロボットによる接客に「抵抗」「違和感」がある人は7割以上。クロス・マーケティング調べ

クロス・マーケティングは、首都圏の1都3県に在住する20歳〜79歳の1200人を対象に、コミュニケーションロボットによる接客に関する意識調査を実施。その結果を公表した。 まず、コミュニケーションロボットによる接客について、「利...
デバイス

ウェアラブル端末の販売台数は前年の1.8倍、高機能化により平均単価は上昇。GfKジャパン調べ

GfKジャパンは、ウェアラブル端末の販売動向と購入・利用実態について調査し、結果を発表した。 調査によると、2015年度のウェアラブル端末の販売台数は、前年比83%増と拡大。とりわけ、スマートウォッチの販売台数はApple Watch...
ライフ

2016年スタート!エンジニアが選んだ今年流行するITワード、「自動運転」「ドローン」「AI」が上位に

リクルートテクノロジーズは、ITエンジニア530名を対象とした「2015年に最も注目したITワード」「2016年に世間で流行すると思うITワード」アンケートのランキングトップ30を公表している。 「2015年に最も注目したITワード」...
ビジネス

世界ウェアラブル市場、総出荷量は1年前の約3倍。メーカー別1位はFitbit – IDC調査

米IDCは3日、世界のウェアラブル端末市場に関する調査結果を発表した。2015年第3四半期における世界総出荷量は2100万台で、前年同期の710万台から197.6%増だったという。 調査では総出荷量のほか、メーカー別の出荷台数も公表。...
ライフ

家庭用ロボットに求めるのは「癒し」、所有者と所有希望者が回答 – ジャストシステム調査

ジャストシステムは28日、同社が20~59歳の既婚男女557名を対象に実施した「ソーシャルロボット意識調査」の結果を公表した。 調査結果よると、PepperやRobiといった家庭用ソーシャルロボットを「自身や家族が所有している」人は5...
ライフ

コミュニケーションロボット、認知度は7割近いが購入意向は低迷 – MM総研調査

MM総研は20日、コミュニケーションロボットの一般消費者意向に関する調査結果を発表した。同調査におけるコミュニケーションロボットは、「日常生活において、人間とコミュニケーションすることにより、話し相手や情報提供などのサービスを行うロボット」...
ライフ

ITエンジニアがIoTの普及は5年以内と予測、課題はセキュリティ – リクルートテクノロジーズ調査

リクルートテクノロジーズは1日、ITエンジニアを対象に実施した「IoTに関するアンケート」の結果を公表した。 同社は2015年8月、IoT普及の展望や課題についてITエンジニアがどのように考えているかを把握するため、インターネットにて...
ライフ

IoTを理解できているユーザーは11.1%という結果に – VSN調査

人材サービスのVSNは1日、全国の10〜50代の男女を対象に実施した「IoT(Internet of Things)に関する意識調査」の結果を明らかにした。 同調査では、2015年9月11〜14日にインターネットにてアンケートを実施し...
ライフ

コミュニケーションロボット、2020年には全世帯の5%に普及する見込み – ロボットスタート調査

ロボットスタートは9日、ロボットドットインフォと共同で実施した「2020年のコミュニケーションロボット普及率・市場規模予測に関する調査」の結果を公表した。 同調査では、2015年8月にロボットソフトウェアディベロッパーやベンチャーキャ...
ビジネス

スマホユーザーの3割、Apple Watchがきっかけでウェアラブル端末に興味 – シード・プランニング調査

市場調査・コンサルティング会社のシード・プランニングは27日、スマートフォン・タブレットユーザー1000名を対象に実施した「ウェアラブル端末の購入動向調査」の結果を発表した。 同調査では、スマートフォンまたはタブレットを保有している1...